上野 大和
<プロフィール>
東京大学経済学部4年
担当教科: 英語、他文系科目
指導経験:
- 2007年10月~当塾にて、高校生の英語を中心に。
- 2004年4月~7月まで個別指導塾TOMASで高校1年生、高校3年生を担当
- 2005年10月~2006年2月、家庭教師として、中学3年生の生徒を2名、高校3年生を1名担当。2名の中学3年生は、1人は桐朋学園高校へ 内部進学し、もう1人は学校のテストで下位であったにも関わらず、八王子実戦高校調理科を9割の得点率で首席合格。高校3年生は多摩美術大学に合格。
- 2005年12月~2007年、社会人の友人を横浜国立大学合格へむけて指導。
- 2006年12月~2007年、栄光ゼミナール高等部NAVIOで英語の個別指導、集団指導を複数担当。
指導スタンス:
僕の指導スタンスはやる気や希望はあるけれども、結果を出せないでいる生徒を志望校合格に導くことです。というのも、僕自身、高校時代に口ばっかり達者 で、何の根拠も無く東大に進学できると考えていたからです。しかし、受験というものは非情で、結果の出せない生徒はことごとく駆逐されます。僕は、高校卒業後、一年間地元福岡の大手予備校で浪人生活を送り、都内の中堅私立大学に進学後、東京大学再受験を決意し、9月からの約半年間で合格という結果を残せま した。そのため、少ない時間で最大限の結果を出すための方法論を身につけています。よって、英語の指導と同時に難関大に合格するために必要な意識(僕はこ れを“論理力”と呼びます。)を伝授していきたいと考えています。難関校に合格して周りをアッと言わせたいというような方、大歓迎です。僕にまかせてくだ さい!!
講師長からのコメント:
八王子高校で授業時間が終了しても、たとえお給料は発生しなくとも、一人残って生徒たちに英語を指導するその様は、私の塾講師時代そのものです。彼は、自身の経験を存分に生かして、心の底から責任を持って指導してくれること間違いないでしょう。
教育の心も持ち合わせた、受験の心も持ち合わせた両方の英語指導を心がけてくれます。彼は、将来的に予備校講師になります。数年後、有名講師として世に出回ること間違いないでしょう。
スタッフからのコメント
一言で言えば、『明快』。
指導経験というバックグラウンドがあるから、自信を持って”生徒から引き出す”ことができます。
直球が来ようが、変化球だろうが、ワンバウンドでも、必ずラリーを続けてくれる、そんな先生です。